『両親も承諾!一人参加でも安全に旅行できました!』

参加ツアー:カリフォルニア ハイライツ(10日間)

Kさん(女) 20歳 学生
(2010年3月参加)

   
     
この旅行は私とってとてもかけがえの無い経験となりました。私は以前からアメリカを一人旅してみたいと考えていたのですが、両親に相談しても危険だからという理由でまともに取り合ってくれませんでした。そして、どうにか安全に旅行できる手段は無いかと考えた私が見つけたのがコンチキツアーです。
コンチキツアーは、基本バスで移動で、沢山の主要都市をまわることができるので、短期間で有意義な
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『色んな経験を通じて達成感を得られた!』

参加ツアー:ワイルド ウエスト(10日間)

川上祐奈さん(女) 22歳 学生
(2010年2月参加)

   
     
私は学生生活最後に悔いのない様とにかく欲張ってたくさんの経験を、そして決して平凡ではない、ちょっと危険だったとしてもそれだけ達成感のある旅行がしたいと思いこのツアーに参加しました。他にもコンチキなどのツアーがある中で私がこの少人数ツアーに決めた理由は...
   
     
 

『体も心もリフレッシュ!』

参加ツアー:ウエスタン ワンダー(7日間)

Sさん(女) 36歳 会社員
(2009年10月参加)

   
     
短期間でアメリカ西海岸を周遊したい、と思っていた時に出会ったのがトレックアメリカのウエスタンワンダー。キャンプにも興味はあったものの、日本ですら本格的にチャレンジしたことがなく、こんなんで大丈夫かなぁ?と若干戸惑いながらの参加でしたが、十分楽しめました!
テント張りや、調理、買出し、後片付けなど、参加型というのが大きな特徴の一つでもあるトレックアメリカでしたが、だからこそチョットしたことからツアーメンバーやマネージャーと会話できるし、きっかけも沢山...
   
     
 
『世界中に友達ができました!』

参加ツアー:エルエー トゥ ザ ベイ(10日間)

近江 由佳さん(女) 21歳 学生
(2009年8月参加)

   
     
今回のコンチキツアー”LA to the Bay”が私にとって初海外でした。
不安だらけでしたが、担当の方も沢山アドバイスをくれたのでとても心強かったです。準備から出発、初日のホテルまでもスムーズにいけたので、とりあえず安心でした。
ツアー中は、ツアーマネージャーさんがとても親切だったので参加している日本人は約50人中私含めて2人だけでしたが...
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『何でもやってみることが大切!』
参加ツアー: カナダ&ザ ロッキーズ(10日間)

Yさん(女) 23歳 事務
(2009年8月参加)
   
     
もし私が友達と参加していたら、ここまで頑張れなかったと思います。日本人も一人、アジア人も一人という環境は、ツアー開始当初は、10日間やっていけるのかと不安ばかり。でも何でもやってみることが大切だと思っているので、行動あるのみでした。もし言葉(英語)がわからないという人は、まず一人仲良くなる人をみつけ、その友達についていくのがオススメです。やはり時間や場所がわからないと大変なので、一緒の部屋になった友達などが良いと思います。私はそうして...
   
 

『ツアーリーダーは美形の○○!?』

参加ツアー:サザン サン(21日間)

Tさん(女性) 19歳 無職

(2009年7月参加)

   
     
 
なんといってもすごかったのはブランドキャニオンとザイオンでした。
グランドキャニオンでは、谷底まで降りて、また登ってくるというコース。自分の体力と相談して、戻れる深さまで自分で判断して谷を降りるのですが、谷底まで降りてしまうと帰ってくるのに早朝から日暮れまでかかる!わたしも調子に乗って走って降りたりしてしまったので、半分の深さにも降りなかったのに、例に漏れず帰り道がものすごく大変でした。
ザイオンでは這って登るような登山。はっきり言って...
   
     
 






















『両親も承諾!一人参加でも安全に旅行できました!』

参加ツアー:カリフォルニア ハイライツ(10日間)

Kさん(女) 20歳 学生
(2010年3月参加)

   
     
【全文】
この旅行は私とってとてもかけがえの無い経験となりました。私は以前からアメリカを一人旅してみたいと考えていたのですが、両親に相談しても危険だからという理由でまともに取り合ってくれませんでした。そして、どうにか安全に旅行できる手段は無いかと考えた私が見つけたのがコンチキツアーです
コンチキツアーは、基本バスで移動で、沢山の主要都市をまわることができるので、短期間で有意義な旅をしたいと考えていた私にピッタリのツアーでした。両親の承諾も得ることができ、販売店で相談をしてツアーを決定しました。California Highlightsはラスベガスから始まるツアーですが、グランドキャニオンが含まれていなかったため、他の会社のツアーに申し込み、グランドキャニオンへも行くことができました。現地発着のツアーなので、自分の都合にあわせて予定を組むことができるのもコンチキツアーの魅力であると思います。
California Highlightsはラスベガス、サンフランシスコ、ロサンゼルスの西海岸の三大都市を巡ることができ、映画やテレビなどで見た景色を実際自分の目を通してみることができたのは、とてもよい経験でした。レイクタホなどの以前知らなかった場所も、とても素晴らしいところで、アメリカの魅力を再発見することができました
私はこのツアーを通して自分の英語がどれほどのものかを図りたいという考えもありました。私の場合、California HighlightsのツアーはWild WesternL.A.to the Bayのツアーの人々と前半は同行したので、多いときには全部で50人ほどいて、オーストラリア、ギリシャ、ブラジル、韓国、イギリスなど沢山の国籍の人々が集まりました。オーストラリア人の英語は訛りがあり聞きづらいというのは前前から知っていたのですが、実際会話をしてみると本当にわかりませんでした。しかしブラジルや韓国などの英語圏でない人々とは沢山会話を楽しくことができ、日本へ帰ってきてからも連絡を取り合うことができる友達もできました
今回のツアーの話を友達にしたら、皆コンチキツアーにとても興味をもってくれたので、今度は友達と一緒にヨーロッパやオーストラリアのツアーに参加したいと思います
   
   
 


『色んな経験を通じて達成感を得られた!』

参加ツアー:ワイルド ウエスト(10日間)

川上祐奈さん(女) 22歳 学生
(2010年2月参加)

   
     

【全文】
私は学生生活最後に悔いのない様とにかくたくさんの経験を、そして決して平凡ではない、ちょっと危険だったとしてもそれだけ達成感のある旅行がしたいと思いこのツアーに参加しました。 他にもコンチキなどのツアーがある中で私がこの少人数ツアーに決めた理由は、私は生活していく上での英語は理解できても、おしゃべりを楽しむだけの英語力とコミュニケーション能力に欠けていると感じていたからです。キャンプの中で料理を作ったりと共同作業の多いこのツアーならば、自然と会話のきっかけが多くなるのではないかと思いました。ツアーの結果は大満足です。しかしメンバーの話を楽しめるようになったのはツアーの半分が終わる5
日目でした。
今回のメンバーは半分以上が英語圏(イギリス、ニュージーランド)の人だったので会話のスピードもとても速くツアーの前半はおしゃべりに参加できないことで孤独な思いをしたこともありました。私をおしゃべりに誘ってくれたのは21歳と18歳のイギリス人でした。どちらも私よりも年下のはずなのにずっと大人でした(笑)それでもアクティブなツアーだからこそ、一緒に行動していく中で協力しながら乗り越える事ができました。
このトレックアメリカは本当にアクティブなのでキャンプ経験のない人には大変かもしれませんが、もしそうだとしても他のメンバーがいつでも助けてくれるのは少人数ツアーの良いところだと思いました。それに動いた分だけ達成感が得られます。私は常にハードなオプションを選択したので、サボテンの山を登ったりグランドキャニオンでも急勾配なコースを選び、サンディエゴでのサイクリングでは道に迷ってしまうなんて経験もしました。その全てが達成感につながり本当に欲張りなツアーで大満足でした。今春から就職してしまいますが時間を見つけてまた違うツアーに参加したいと思います。

   
   
 



『体も心もリフレッシュ!』

参加ツアー:ウエスタン ワンダー(7日間)

Sさん(女) 36歳 会社員
(2009年10月参加)

   
     


【全文】
短期間でアメリカ西海岸を周遊したい、と思っていた時に出会ったのがトレックアメリカのウエスタンワンダー。キャンプにも興味はあったものの、日本ですら本格的にチャレンジしたことがなく、こんなんで大丈夫かなぁ?と若干戸惑いながらの参加でしたが、十分楽しめました!
テント張りや、調理、買出し、後片付けなど、参加型というのが大きな特徴の一つでもあるトレックアメリカでしたが、だからこそチョットしたことからツアーメンバーやマネージャーと会話できるし、きっかけも沢山。私が参加した時は、ツアーメンバーは9名ととてもこじんまりしていたこともあり、言葉や国籍の壁を越えて、メンバー全員、すぐに仲間意識が芽生えました。澄んだ空気の中、満天の星空の下で、毎晩のようにキャンプファイアーを囲みながら、自分達で調理した料理を味わいながら、ビール片手に眠くなるまで雑談…日ごろの携帯電話やパソコンなど、便利な機器に囲まれている毎日から逸脱した日々は、脳にも目にも心にも体にも、全てが癒しとなるすばらしい日々でした
とはいえ、慣れないテント&寝袋生活。意外と疲れが溜まっていたのですが、そんな中、ラスベガスでの2日間はホテル泊!!久しぶりの街遊び・夜更かしや、ふかふかのベッド、温かいシャワーなど、普段の生活では当たり前と思っているものがとってもありがたく感じられたのも貴重な経験でした。
ツアーを一番盛り上げてくれたのが、ツアーマネージャーのDave。典型的なアメリカ人的陽気な憎めない奴。チョッピリいい加減だけど、本当にキャンプを愛し、お客さんを大切に思う、その気持ちには本当に感謝します!一生忘れられそうにない体験をありがとう!

   
   
 



『世界中に友達ができました!』

参加ツアー:エルエー トゥ ザ ベイ(10日間)

近江 由佳さん(女) 21歳 学生
(2009年8月参加)

   
     
【全文】
今回のコンチキツアー”LA to the Bay”が私にとって初海外でした。
不安だらけでしたが、担当の方も沢山アドバイスをくれたのでとても心強かったです。準備から出発、初日のホテルまでもスムーズにいけたので、とりあえず安心でした。
ツアー中は、ツアーマネージャーさんがとても親切だったので参加している日本人は約50人中私含めて2人だけでしたが、安心して楽しめました。会話が全て英語というのは正直大変でした。けれど参加者の皆さんはとてもいい人ばかりだったので、こちらが一生懸命話すと、たとえ英語が不十分でもちゃんと聞いてくれました!ツアーでまわった観光地は、どれもすばらしく、全てが思い出です!
このツアーを通して、世界中に友達もできて、沢山の思い出も作れたので参加して本当に良かったと思います。機会があれば是非また参加したいです。
   
   
 




『何でもやってみることが大切!』
参加ツアー: カナダ&ザ ロッキーズ(10日間)

Yさん(女) 23歳 事務
(2009年8月参加)
   
     

【全文】
もし私が友達と参加していたら、ここまで頑張れなかったと思います。日本人も一人、アジア人も一人という環境は、ツアー開始当初は、10日間やっていけるのかと不安ばかり。でも何でもやってみることが大切だと思っているので、行動あるのみでした。もし言葉(英語)がわからないという人は、まず一人仲良くなる人をみつけ、その友達についていくのがオススメです。やはり時間や場所がわからないと大変なので、一緒の部屋になった友達などが良いと思います。私はそうして乗り越えました。
このツアーはとてもオプションが充実していました。すごい景色の中でカヌーやラフティング、ホースライディングはなかなか体験することが出来ないと思います。オプショナルツアーはメンバーのほとんどが参加するので、一緒に体験をしてすることで新たに仲良くなれた友達も増えました。是非オススメします。
後は私の知っている限られた英単語を使い、頑張って話し掛けました。結構伝わるものなんですね。
ホテルもきれいだったし、バスも人数は多かったけどそんなに狭さは感じませんでした。次参加するならば、英語力をアップさせて参加したいです。そのほうが、2・3倍はツアーを楽しむことが出来ると思います。帰国してもメールでのやりとりはしつづけ、これからもメンバーとのつながりを大切にしていきたいです。
   
   






『ツアーリーダーは美形の○○!?』

参加ツアー:サザン サン(21日間)

Tさん(女性) 19歳 無職

(2009年4月参加)

   
     
 
【全文】
なんといってもすごかったのはブランドキャニオンとザイオンでした。
グランドキャニオンでは、谷底まで降りて、また登ってくるというコース。自分の体力と相談して、戻れる深さまで自分で判断して谷を降りるのですが、谷底まで降りてしまうと帰ってくるのに早朝から日暮れまでかかる!わたしも調子に乗って走って降りたりしてしまったので、半分の深さにも降りなかったのに、例に漏れず帰り道がものすごく大変でした。
ザイオンでは這って登るような登山。はっきり言ってこれもすごくハードな運動でしたが、頂上からの景色は本当に息を飲む雄大さで、超感動!遠くに列車がものすごく小さく見えてびっくりしました。自分が鳥になって飛んでいきそうな感じ。ザイオンは空気が澄んでいるので、夜の星空も感動的でした。キャンプファイアでは甘いマシュマロ焼きを分け合って、ロマンチックな時間を過ごしました。
ちなみに、私たちのツアー・リーダーは美形のゲイ。参加メンバーには男性が2人しかいなくて、そのうちひとりはガールフレンドと一緒に参加、もうひとりはゲイでしたが、ツアー・リーダーとはなにもなかった、というのはウソで、トイレでキスをしていたというウワサが…。そんなふたりとイギリスから来た女性を絡めて良く分からない三角関係まで出来上がってしまって、なにかと刺激的な旅でした。