| 言葉が通じなくても心と心は通じる。ビビらずガンガン話していけば友達は倍々ゲームで増えていきます。日本人と話すのも全然いいと思います。情報交換とかもできますしね。英語は最初が肝心なので、到着後できるだけがんばって学校へ通いました。 |
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2003年9月〜2週間 ワーキングホリデー シドニーにて K.Iさん(男性)
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最初は、現地へ行ってから自分で学校を探そうと思っていたのですが、宿泊先などをどうするかとか、友達ができるのだろうか?とだんだん不安になり、世界的に有名なSTA
TRAVELさんにお願いすることに決めました。
むこうでは、すべてが英語の世界にふれて、日本でいくら英語を勉強したって話せるようにはならないと思った。でも全然勉強しないで、飛び出した自分は、もっと基礎から勉強したいと本当に思い、学校に通っている間に勉強するのが楽しくなりました。
絶対に日本で学校を手配して出発した方が、スムーズに現地生活をおこなえると思います。 |
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2003年4月〜1ヶ月間 ワーキングホリデー シドニーにて C.Yさん(女性)
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| 何をするにも人の目を気にするのが減った気がするので自分がやりたいことをやればいいと思うし、何でもどうにかやっていけるだろうと思ったり、どこでもやっていける自信がついた気がする。授業中、自分から発言しないと、先生はわざわざ指してくれたりしてくれないので、積極的に話をしましょう。クラスメートもそれを受け入れてくれます。 |
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2004年7月〜1ヶ月間 パースにて W.Nさん(女性)
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英語に対して受身でしたが、カウンセリングを受け、学校に通うことを決めました。。
もし、学校に行かなかったら、ホームステイをしなかったら、現地の人やいろんな国の人と友達になれてなかったと思います。
学校での私のクラスは日本人の友達もpositiveな人が多かったのでよかったのですが、それども、日本人はあまり発言しないので、自分から積極的に発言するべきです。日本人は発言しないということは他の国でも有名らしいです。 |
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2004年8月〜1ヶ月間 ケアンズにて S.Nさん(女性)
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オーストラリアを選んだ理由としては、季節が夏だったからです。又、治安の問題で安全なところを選びました。
パースという街は、私にとって最適な最高な場所となりました。
むこうでは道を尋ねたり、お店で買い物をしたりする時、なんとか英語が通じることがとても楽しかったです。
日本に帰ってからは自分でも知らない間に前より行動的になったなと思いました。わかならない事は聞く、やりたいことはやるというふうに色々挑戦できるようになりました。また留学(今度はもっと長く)したいです。 |
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2004年2月〜3ヶ月間 パースにて T.Kさん(女性)
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| 高校が専門学校で英語をそれほど重要視していなかったのが、今は毎日何かしら英語に触れるよう心がけている。出発前にカウンセリングをして、自分にあった場所パースを選びました。実際行ってみてパースは出発前に聞いていた通り、自然と都市が調和されている都市。滞在は3ヶ月間と短い期間でしたが、学校で英語を学び、そして世界各国の友達と一緒に遊んだりと本当に初めての経験で貴重な体験となりました。 |
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2004年5月〜12週間 パースにて J.Gさん(男性)
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| 初めて4週間という、自分にとって長い期間過ごしてみて、勉強不足・・・それを痛感しました。最初の1週間の授業は他国の子の発音に驚くばかりで少しイヤ気がさしてた。でも慣れてくると自分も前に前にでようと頑張れました。積極性が得られた。他国に友達ができたこと。これは私にとって一番の収穫です。Emailを交換しているし、毎日英語に触れられているので・・・あっちで会った日本人(1年以上いる人)の人が「自分がやりたいことをした方がいい。人生は1回だし、自分のものだし。後悔するよりいい。」という言葉で勇気づけられた。今から自分のやりたいことをやっていくつもりです。 |
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2004年1月〜1ヶ月間 パースにて S.Sさん(女性)
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