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オーストラリアは国際的に高い評価を誇る「教育大国」です。最新設備の整った快適な学習環境のなか、世界中から集まった様々な学生とともに、政府に保証された質の高い教育を受けられるなど数々のメリットから、オーストラリア留学の人気は年々高まっています。
国際的な視野と可能性を広げるオーストラリア留学。オーストラリア留学であなたの可能性にチャレンジしてください! |
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| 正式国名 |
オーストラリア連邦 |


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| 首都 |
キャンベラ |
| 人口 |
約2063万人(2006年外務省調べ) |
| 面積 |
768万2300km2 |
| 元首 |
女王エリザベス2世 |
| 民族構成 |
ヨーロッパ系(イギリス系77%)、アジア系2%、先住民アボリジニ1% |
| 宗教 |
全人口の75%がキリスト教 |
| 言語 |
公用語は英語 |
| 時差 |
3つの時間帯がある。東海岸は日本と+1時間。中央部は+30分。西海岸は-2時間。州によりサマータイム(10月最終日曜から3月最終日曜)はそれぞれプラス1時間となる。 |
| 通貨 |
通貨はオーストラリアドル(A$, AUS$) $1=100c(セント) |
| 気候 |
さまざまな気候が存在する。北部沿岸は熱帯で雨季と乾季に分かれ、中南部沿岸は温帯から冷温帯で四季があり、大陸中央部は乾燥した砂漠地帯となる。 |
| 水 |
水道水は飲めるが、心配な人はミネラルウォーターを買うことをおすすします。 |
| チップ |
原則は不要だが、高級レストランやホテルで特別なサービスを受けた場合は料金の約10%〜15%を渡しましょう。 |
| フライト |
日本からは4都市に直行便が就航している。
シドニーまで約9.5時間。ブリスベンまで約9時間。ケアンズまで約7時間。パースまで約10.5時間
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| 電圧とプラグ |
標準電圧は220〜240ボルト、50ヘルツ。日本から電気器具を持ち込む場合、変圧器が必要です。プラグはハの字型(0型)。 |
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| 学校名 |
都市名 |
| Australian
College of English |
Sydney, Brisbane
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| Shafston
International College |
Brisbane |
| Embassy CES |
Brisbane,
Cairns, Gold Coast,
Sydney |
| Holmes
College |
Cairns, Gold
Coast, Sydney, Melbourne
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| James Cook University |
Cairns |
| International
House |
Cairns, Brisbane,
Sydney |
| Bond University |
Gold Coast |
| Queensland College of English |
Brisbane, Cairns
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| Box Hill Institute of TAFE |
Melbourne |
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| Swinburn University |
Melbourne |
| Hawthorn
English Centre |
Melbourne |
| Aspect ILA |
Perth, Sydney |
| Edith Cowan University |
Perth |
| Cambridge International College |
Perth, Melbourne |
| Phoenix English Language Ac. |
Perth |
| University
of the Sunshine Coast |
Sunshine Coast |
| Access
Language Centre |
Sydney |
| Sydney
English Language Centre |
Sydney |
| Australian Centre For Languages |
Sydney |
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| Universal
English College |
Sydney |
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| 言葉が通じなくても心と心は通じる。ビビらずガンガン話していけば友達は倍々ゲームで増えていきます。日本人と話すのも全然いいと思います。情報交換とかもできますしね。英語は最初が肝心なので、到着後できるだけがんばって学校へ通いました。 |
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ワーキングホリデー シドニーにて K.Iさん(男性)
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最初は、現地へ行ってから自分で学校を探そうと思っていたのですが、宿泊先などをどうするかとか、友達ができるのだろうか?とだんだん不安になり、世界的に有名なSTA
TRAVELさんにお願いすることに決めました。
むこうでは、すべてが英語の世界にふれて、日本でいくら英語を勉強したって話せるようにはならないと思った。でも全然勉強しないで、飛び出した自分は、もっと基礎から勉強したいと本当に思い、学校に通っている間に勉強するのが楽しくなりました。
絶対に日本で学校を手配して出発した方が、スムーズに現地生活をおこなえると思います。 |
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ワーキングホリデー シドニーにて C.Yさん(女性)
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| 何をするにも人の目を気にするのが減った気がするので自分がやりたいことをやればいいと思うし、何でもどうにかやっていけるだろうと思ったり、どこでもやっていける自信がついた気がする。授業中、自分から発言しないと、先生はわざわざ指してくれたりしてくれないので、積極的に話をしましょう。クラスメートもそれを受け入れてくれます。 |
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1ヶ月間 パースにて W.Nさん(女性)
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英語に対して受身でしたが、カウンセリングを受け、学校に通うことを決めました。。
もし、学校に行かなかったら、ホームステイをしなかったら、現地の人やいろんな国の人と友達になれてなかったと思います。
学校での私のクラスは日本人の友達もpositiveな人が多かったのでよかったのですが、それども、日本人はあまり発言しないので、自分から積極的に発言するべきです。日本人は発言しないということは他の国でも有名らしいです。 |
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1ヶ月間 ケアンズにて S.Nさん(女性)
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オーストラリアを選んだ理由としては、季節が夏だったからです。又、治安の問題で安全なところを選びました。
パースという街は、私にとって最適な最高な場所となりました。
むこうでは道を尋ねたり、お店で買い物をしたりする時、なんとか英語が通じることがとても楽しかったです。
日本に帰ってからは自分でも知らない間に前より行動的になったなと思いました。わかならない事は聞く、やりたいことはやるというふうに色々挑戦できるようになりました。また留学(今度はもっと長く)したいです。 |
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3ヶ月間 パースにて T.Kさん(女性)
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| 高校が専門学校で英語をそれほど重要視していなかったのが、今は毎日何かしら英語に触れるよう心がけている。出発前にカウンセリングをして、自分にあった場所パースを選びました。実際行ってみてパースは出発前に聞いていた通り、自然と都市が調和されている都市。滞在は3ヶ月間と短い期間でしたが、学校で英語を学び、そして世界各国の友達と一緒に遊んだりと本当に初めての経験で貴重な体験となりました。 |
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12週間 パースにて J.Gさん(男性)
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| 初めて4週間という、自分にとって長い期間過ごしてみて、勉強不足・・・それを痛感しました。最初の1週間の授業は他国の子の発音に驚くばかりで少しイヤ気がさしてた。でも慣れてくると自分も前に前にでようと頑張れました。積極性が得られた。他国に友達ができたこと。これは私にとって一番の収穫です。Emailを交換しているし、毎日英語に触れられているので・・・あっちで会った日本人(1年以上いる人)の人が「自分がやりたいことをした方がいい。人生は1回だし、自分のものだし。後悔するよりいい。」という言葉で勇気づけられた。今から自分のやりたいことをやっていくつもりです。 |
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1ヶ月間 パースにて S.Sさん(女性)
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