イギリスは、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドの連合国からなってます。
英語を学ぶならやっぱりクイーンズイングリッシュ!文法は他の国よりも厳しいので英語の基礎からシッカリ身につくと思います。 実力のある方は英語力にさらに磨きがかかります。


正式国名 グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国
首都 ロンドン
人口 約6,097万人 (日本の2分の1/2007年外務省調べ)
面積 約24万4000km2 (日本の約3分の2)
元首 女王エリザベス2世
民族構成 イングランド人83%、スコットランド人8%、ウェールズ5%、アイルランド人3%
宗教 英国国教会85%、カトリック10%、パプティスト3% 他
言語 英語が主、ウェールズ語、ゲール語(スコットランド、北アイルランドの一部)
時差 日本時間 -9時間(サマータイム:3月の最終日曜から10月最終日曜は-8時間)
通貨 通貨は£(ポンド) £1=100p(ペンス)
気候 北緯50〜60度の間にあり、ロンドンでさえ、北海道よりずっと北に位置する。英国の天候は変わりやすいので、季節を問わず、薄手のセーターや、レインコートなど雨天用の上着を持っていくと便利です。
イギリスの水道水は日本と異なり、硬水。そのまま飲むこともできるが、ミネラルウォーターを買うことをおすすします。
チップ ホテルやレストランなどの料金にサービス料が含まれている場合、必ずしもチップは必要でない。(快いサービスを受けたときには、料金の約10%〜15%を渡しましょう)
フライト 日本からイギリスまでは、直行で約12時間。
電圧とプラグ 英国の標準電圧 240ボルト、50ヘルツ。日本から電気器具を持ち込む場合、変圧器が必要です。プラグは三つ又で、先が四角い形(BFタイプ)をご用意ください。


学生ビザ(査証)について
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2003年11月13日より、6ヶ月以上修学する場合、英国へ渡航する前にエントリークリアランス(入国許可証)を入手しなくてはなりません。 
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6ヶ月以内英国に滞在する日本国籍者は、ビザを申請する必要はありません。


Q1:
英国入国には帰りのチケットは必要ですか?
A1:
必要ではありませんが、短期滞在の場合は帰りのチケットをお持ちになることをお薦めいたします。
Q2:
Visitor(短期滞在者)のとして入国許可を受けた場合、入国後、学生に滞在資格の変更がでいますか?
A2:
いいえ。入国当初よりShort Term Student(短期留学生)として入学が許可された方のみ現地で滞在延長の申請が可能です。Visitor(短期滞在者)が滞在期間を延長して留学したい場合は、自国に戻りあらためて学生としてのエントリークリアランスを取得する必要があります。
Q3:
エントリークリアランスの有効期限はどれくらいですか?
A3:
有効期限は英国での修学を希望する期間に準じます。
Q4:
エントリークリアランスをいつ申請しなけらばなりませんか?
A4:
最低でも渡航予定日の1ヶ月前までには行ってください。
Q5:
エントリークリアランスは有料ですか?
A5:
はい。レートによって異なるので、お問合せください。


学校名 都市名
Eurocentres London, Bournemouth, Brighton, Cambridge
Frances King School of English London
Language Link  London
Language Studies International London, Brighton, Cambridge
St. George International  London
St. Giles Colleges London, Brighton, Eastbourne
Embassy CES Brighton, Hastings, Cambridge, Oxford
Super Study London
English Out There! London
Wimbledon School of English London
International House Bath, Torquay
European Centre Brighton, Cambridge
Edinburgh School of English Edinburgh
Cicero Languages International Tambridgewells
Oxford English Centre Oxford


がロンドンでの3週間の研修を経て得たものは、言葉の国境を越えて、たくさんの友達ができたことが一番の宝です。外国人の積極的な授業態度、分からないことをとことん追求する姿勢は本当に見習わなければいけない点だと思いました。また体調は崩しやすくなるので体力をつけ、自分の生活リズムを把握しておくと良いです。決して黙っていてはいけません。ジェスチャーを使って自分の意思を相手に伝えることが大切です。
ロンドンにて語学研修K.Sさん(女性)
学を終えての一重に感じたことは、ロンドンは特に国際色が強いと思いました。だから世界中に友達ができる!行く前は他のヨーロッパやアジア以外に南アメリカの人がそんなにたくさんいるとは思っていませんでした。留学を通じていろいろなことに対して積極的になれたと思います。ポジティブに動けば予想以上の成果があるということを実感しました。外国で暮らすこと自体、リスキーな面もありますが、それだけにその中で得られたことは(語学に対しても、友人に対しても)何にも代え難い貴重なものとなっています。日本で生活していては感じられない、いい意味での「わがまま」さ、自己主張の大切さも友達から教わった気がします。
ロンドンにて語学研修 K.Iさん(男性)
業中にもディスカッションで、様々な国の人の意見からお国柄が伺えたりと勉強になりました。違う国の人と英語を通じて会話ができるすばらしさを実感しました。やはり日本人(私?)は質問したり、話題を出したりするのはできるけど、逆に応えたりする時は考えながらしゃべってしまうので会話に乗り遅れてしまいます。1ヶ月の参加なのでそんなに語学のレベルアップは期待していませんでしたが、修了後の旅行中、駅員さん等との会話で質問だけでなく回答に対しての感想が考えずにスッとでてきていたので自分でも少しびっくりしました。もうすでに忘れてしまって今は無理ですが・・・
ケンブリッジにて語学研修 C.Sさん(女性)
学を通じて何が変わったというわけではありませんが、私はイギリスに行って本当によかったなと思っています。カウンセリングの際にどこにするかを一緒に相談していただき、ケンブリッジに決めました。語学研修を終え、今まで狭い世界でしか生きていなかった私に、世界はまだまだ広いんだってことがわか、夢をもてたことです。それは日本で英語の先生になることです。私がそうだったように生徒達に英語を通じて世界が広がることを教えてあげたいと思います。
ケンブリッジにて語学研修 C.Sさん(女性)
学するまでは英語を勉強として考えていたが、留学してからは単なるコミュニケーションの手段の一つと思えるようになった。スカパーで英語の番組を見て、絶えず英語に囲まれる生活をするようになった。そして日本についてもっと知らなければならないことも強く思った。日本に有色人種で唯一の先進国であることを考えていきたい。
ケンブリッジにて語学研修 K.Hさん(男性)
3週間しか滞在しなかったけど、出発前にいろいろと相談し、アドバイスをもらった通り、いろんな文化に触れることができた。また日本を外から見て、よいとこ、悪いとこ両方を見つけることもできた。楽しい留学生活をするにはやっぱりたくさん友達をつくることだと思う。そのために文法なんか気にせずどんどん話すことが大事!あと本当に英語にひたりたかったら日本人の友達はあまりつくんないほうがいいと思う。
ボーンマス語学研修 A.Mさん(女性)
にかく各国の人と知り合い今まで知ることのなかった価値観の違いに気づくことができた。友達になった学生は日本人も含め日本社会にあるような型にはまったものではなく将来的に多くの可能性を見ているような気がして私の考えもこれまでとは変わった。また、ありきたりだけど現地人の感情の豊かさかなりよいものだと思う。個々人が自分らしくあるのだなと感じた。これも日本人には足りないもの。しかし同時に日本の文化のよい面も見ることができた。
ボーンマス語学研修 A.Oさん(女性)
学して変わったことは前より積極的になった。得たものは勢いですべて乗り切れるということと人間、どん底までいくとけっこううまくいったりどうにかなるものだと分かったことです。あと本当に大切な人・物がわかりました。
ボーンマス語学研修 M.Sさん(女性)
が留学して得たことは本当に英語で意思疎通ができるということです。僕たちは普通英語で話さないので英語を勉強して本当に役に立つのだろうか?という思いがあります。それが実際英語圏の国に行ってみると英語でコミュニケーションするし自分の英語力のなさを痛感します。英語を勉強する動機に改めてなりました。
短くても学校へ通う意味はいろいろあります。英語の生活に触れ、自分なりに頑張り、自信が付きますよ!
ボーンマス語学研修 T.Tさん(男性
といってもいろいろな国の人々と出会えること。そしていろいろな人と話すことで日本のや自分自身のことを見つめなおすことができること。またホームステイは現地の生活事情がわかって楽しいです。生活上の注意点は思ったことはとにかく率直に言ってみること。こんなことを留学を通じて学びました。
ブライトン語学研修 T.Kさん(女性)
6週間の滞在を通じて積極的に話しかければ友達はいっぱいできると思った。ほとんどが20歳ぐらいで年上だったからかわいがってもらえたし、いろんな話が聞けた。いろんな人がいるから地理とかも詳しくなったし、いろんな国の話が聞けて楽しかった。
ブライトンはとても生活がしやすく、都会のロンドンとは全く違ってました。最初ロンドンに行こうと思っていましたが、話を聞くにつれてロンドンにもすぐに出られるブライトンを選んで本当によかったです。
ブライトン語学研修 K.Eさん(女性)
語が話せるってとても素敵なことだと気づきました。英語のおかげでそうじゃなければ何考えているかもわからない人々と会話ができて意思の疎通ができて気が合うことも発見できて一緒に笑えるんです。だったらもうちょい勉強しようかなあ・・・と思うようになりました。次は絶対に長期で行きます!
ブライトン語学研修 Y.Tさん(女性)
学を通じて、大人の人と喋る機会があってよい経験だなと思った。17歳はものすごく若いと自覚できた。最初は英語が思うように使えないし、通じなくてものすごく寂しかったけれども、上達したかな?と思えた時はうれしかった。気づいたら英語が自然な「言語」になっていた。日本にいたらいつまでも英語は「勉強」だったと思う。
ブライトン語学研修 A.Tさん(女性)
ラスの韓国人に「日本は戦争問題についてどのように考えているのか?」と問われ、日韓問題について深く考えるようになりました。帰国後も彼女とは連絡を取り合う仲です。
ブライトン校語学研修 R.Nさん(女性)
本人はどうしても自国の中だけの価値観で生活してしまうが、留学して世界中の人々と接することでそれが世界基準に変わる。つまりより世界を身近に感じることができ、ニュースや新聞で伝えられる世界情勢により興味を持てるようになる。例えばアメリカのテロ事件に関しても、中東に多く友達できたことで他人事でない事件と感じることができ、興味を持って接することができる。日本で生活しているだけではこの感覚は絶対に得られないと思う。
ブライトン語学研修 K.Oさん(男性)
外へ行くのも初めてでしかも一人だったので行く前はすごく不安がありました。知っている日とが誰もいないところでやっていけるのか心配だったけど、やってみればなんとかなるもんだと思いました。寮だったので行った日にすぐ友達もできたし学校へ行くのも帰るのもルームメイトの子と一緒だったので安心でした。仲良くなった子が毎週帰ってしまうのがとてもつらかったけど、とても楽しい2ヶ月でした。英語が上手じゃなくてもだまっているとしゃべりたくないとみなされてしまうので下手でも積極的にどんどん話せば友達もたくさんできると思います。笑顔でいれば向こうも笑ってくれるので常に笑顔でいることも大事だと思います。
ブライトン語学研修 N.Iさん(女性)