正式国名 オーストラリア連邦




首都 キャンベラ
人口 約2100万人
面積 768万2300km2
元首 女王エリザベス2世
民族構成 ヨーロッパ系(イギリス系77%)、アジア系2%、先住民アボリジニ1%
宗教 全人口の75%がキリスト教
言語 公用語は英語
時差 3つの時間帯がある。東海岸は日本と+1時間。中央部は+30分。西海岸は-2時間。州によりサマータイム(10月最終日曜から3月最終日曜)はそれぞれプラス1時間となる。
通貨 通貨はオーストラリアドル(A$, AUS$) $1=100c(セント)
気候 さまざまな気候が存在する。北部沿岸は熱帯で雨季と乾季に分かれ、中南部沿岸は温帯から冷温帯で四季があり、大陸中央部は乾燥した砂漠地帯となる。
水道水は飲めるが、心配な人はミネラルウォーターを買うことをおすすします。
チップ 原則は不要だが、高級レストランやホテルで特別なサービスを受けた場合は料金の約10%〜15%を渡しましょう。
フライト 日本からは5都市に直行便が就航している。
シドニーまで約9.5時間。メルボルンまで約10時間。ケアンズまで約7時間。パースまで約10.5時間
電圧とプラグ 標準電圧は220〜240ボルト、50ヘルツ。日本から電気器具を持ち込む場合、変圧器が必要です。プラグはハの字型(0型)。



--- 申請条件 ---
協定締結国の国民で、扶養する子供のいない18歳から30歳までの方がワーキングホリデービザを申請する資格があります。
オーストラリア出国後の次の目的地までの渡航費用、ならびにワーキングホリデー期間中の滞在費として十分な資金を有すること。
オーストラリアでの雇用可能性に見通しがあること。
オーストラリア国内で、3ヶ月を越える就学をしないこと
過去にワーキングホリデービザの取得者としてオーストラリアに入国したことがないこと。
健康上および人物審査の基準を満たしていること。
--- よくある質問 Q&A ---
Q: 申請はどうすればできるのですか?
A: 日本在住の日本国籍の方は、インターネットでワーキングホリデービザの申請を行わなくてはなりません。(e-Visa)ビザ申請時に自国にいなければなりません。
※e-Visaの代行申請を行っております。詳しくはこちら>>>
Q: ワーキングホリデービザはどのくらいの期間オーストラリアに滞在可能なのですか?
A: ワーキングホリデービザは、ビザの発給日から12ヶ月のうちにオーストラリアに入国すればよく、最初に入国した日から12ヶ月間オーストラリアに滞在することができます。
Q: ワーキングホリデービザで就学することは可能ですか?
A: ワーキングホリデービザでは、3ヶ月以内の就学あるいは研修が許されています。


・・・ サポート全7都市 ・・・
シドニー、メルボルン、アデレード、ブリスベン、ゴールドコースト、パース、ケアンズ
※都市により一部提供できないサービスがございます。
※到着都市の費用で各都市のオフィスが利用できます。

空港送迎サービス
空港から滞在先まで、日本人スタッフ(または日本語を話す現地スタッフ)がご案内いたします。
ホームステイ先で相互の紹介の仲介アシストします。
24時間緊急連絡先サービス(現地へ出向く場合は別途費用)
事件、事故、病気などのバックアップサービス!
日本語のヘルプコール24時間対応
発生した問題の解決へのアドバイス
トラブル発生時&解決までのトータルサポート
到着時オリエンテーション
現地生活をするために必要な情報提供サービス
現地の治安、風習、文化、公共機関の利用方法の情報提供
ホームステイ、語学学校での心構えと注意点の説明
その他、生活方法についてのアドバイス
銀行口座開設のサポート
納税者番号(タックスファイルナンバー)の取得
アルバイトをする際に必要な登録です。
住宅情報サポート
フラットシェア情報
部屋見学のポイント
賃貸契約、保証金のやり取りのアドバイス
入居時のトラブル発生時のサポート
アルバイト情報サポート
アルバイトの求職最新情報の提供
就職活動など現地での対応方法アドバイス
簡単なロールプレイングなどの事前カウンセリング
荷物一時預かり&郵便私書箱サポート
引越しやラウンド(旅行)中の荷物の保管、一時預かり
私書箱の開設、郵便(手紙など)の保管サービス(宅配便などの受取りはできません)
インターネット無料利用サポート
日本にいる友人や家族との連絡や情報検索に日本語環境で利用が可能です。
フリーメールアドレスの取得代行サービス
各都市提携センター利用サポート
メンバーズカードの提示で各都市のオフィスが利用できます。
荷物一時預かり&郵便私書箱サポートとインターネット無料サービスの利用につきましては実費がかかる場合があります。