正式国名 ニュージーランド




首都 ウェリントン
人口 約374万人(日本の約24分の1)
面積 約27万534km2 (日本の4分の3)
元首 イギリス君主(現在は女王エリザベス2世)であるが、ニュージーランド政府の進言により任命された国家元首の代理人として総監がいる。
民族構成 ヨーロッパ系75%、マオリ14%、その他
宗教 主にキリスト教。英国国教会、ローマカトリックなど
言語 公用語は英語とマオリ語。
時差 日本との時差は+3時間。サマータイム(10月最終日曜から3月最終日曜)はさらに+1時間となり、合計+4時間となる。
通貨 通貨はニュージーランドドル(NZ$) $1=100c(セント)
気候 日本と気候が逆になる。最も暑いのが1〜2月、最も寒いのが7月。
水道水は飲めるが、心配な人はミネラルウォーターを買うことをおすすします。
チップ 原則は不要だが、高級レストランやホテルで特別なサービスを受けた場合は料金の約10%〜15%を渡しましょう。
フライト 日本からはオークランド、クライストチャーチへ日によって直行便が就航している。オークランドまで約10時間30分。クライストチャーチまで約11時間。
電圧とプラグ 標準電圧は230〜240ボルト、50ヘルツ。日本から電気器具を持ち込む場合、変圧器が必要です。プラグはハの字型(0型)。


=============== 対象 ===============
日本国籍を持つ18歳から30歳の独身者または、子供を同伴しない既婚者。
(31歳の誕生日を迎える前に入国できる方)
申請時に、6ヶ月程度日本に居住されている方。日本を1年間以上離れていた方は、帰国されてから6ヶ月程度日本に居住してからでないとワーキングホリデービザの申請はできません。
休暇を過す目的で、ニュージーランドに6ヶ月以上12ヶ月までの長期滞在を希望される方。
健康な方で、かつ犯罪歴のない方
=============== 申請 ===============
ビザは年間を通じて申請が可能です。
申請は出発の1ヶ月半前でに行います。
=============== ビザ発行 ===============
書類が揃っていれば2週間(ビザ窓口で直接申請)または4週間(郵送申請)でビザが発給されます。郵送にかかる日数はこれに含まれません。
=============== 有効期間 ===============
ビザの有効期間はビザ発行日より6ヶ月です。有効期間内でえあれば、いつ入国しても構いません。NZに最初に入国した日より1年間の滞在許可が入国時に許可されます。数次のビザですので、滞在が許可されている期間内であれば何度でも入国できますが、NZを離れていた期間を再入国後に延長することはできません。
=============== 就学 ===============
ワーキングホリデービザで、語学学校に通えるのは3ヶ月間です。
=============== 仕事 ===============
ワーキングホリデービザでは、同一雇用主の下で3ヶ月を超えて働きつづけることはできません。
ワーキングホリデービザで許可されている就労とはあくまで休暇滞在中に資金を補うための臨時的な仕事です。




・・・ サポート全2都市 ・・・
オークランド、クライストチャーチ

空港送迎サービス
各都市空港から現地日本人スタッフ(または日本語を話す現地スタッフ)が滞在先までお連れ致します。
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事件、事故、病気などに24時間日本語で対応します。(現地へ出向く必要がある場合は別途費用)
オリエンテーション(到着時)
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インターネット利用、銀行口座開設のお手伝い、携帯電話貸出相談など。
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